素肌美人は洗顔から

まずは汚れを落とす洗顔は必須です。
顔のくすみやハリが気になる30代以上の方は避けられない問題ですね。

汚れを落とした後は整える。

化粧水で潤いを保つことも大切です。
細胞の中に潤いを与えていく、そんなことを考えながら洗顔をすると気持ちがアップします。

この写真は自分用に、普段は手に置くのですが今回は大理石の上に泡立てました。

手入れをすることによって肌のトーンが上がった気がすると感じれば、それは少しでも肌の細胞が活性化されたのかもしれません。

ユー 毛穴×シリーズ

洗顔によって肌にハリが出来ます

いろいろ使える椿油

髪に使っていた大島椿油でしたが、クレンジング、全身のケア、頭皮ケアなどいろいろな用途があるのに気づきました。

椿は日本固有の植物です。
万葉集巻第一 五六に、

河の辺のつらつら椿つらつらに見れども飽かず巨勢の春野は

(二年壬寅に、太上天皇の参河国に幸しし時の歌)

講談社 中西 進著より引用

赤くきれいに咲いていたのでしょうか、見ていて飽きないと書かれています。

椿の良さは昔からのことです。
室町時代には椿を燃やした灰から麹菌を見つけたという。古くから醸造に使われ、国菌と呼ばれています。

椿にそんな力があった!ことはあまり知られていません。


昔から使われてきた椿、ということは、長い歴史の中で安全であるから長く続いてきたとも言えます。

においやべたつきが無いのが使いやすい理由です。
何よりも自然の産物100%というのが気に入っている理由です。

ファイスケア(クレンジング)、全身のケア、シャンプー前の乾いた頭皮全体に、洗い流さないトリートメントなど用途が多いのも特徴です。

大島椿(60mL)【大島椿シリーズ】価格:1,130円
(2019/4/10 20:34時点)
感想(24件)
大島椿オイル 60ml【ツバキオイル/椿油/カメリアオイル】【沖縄・離島は送料無料対象外】 (6005351)価格:1,500円
(2019/4/10 21:05時点)
感想(7件)
赤い色の椿です。たくさんの葉に囲まれて咲く椿。

伊豆大島は東京都に属しています。
https://www.town.oshima.tokyo.jp/

エイジングケア

若いうちは気にしなかった肌が、年齢とともにシミや皺が増えていくのを実感した時のショックは少なからず誰にでもあるのではないでしょうか。
結婚、育児、仕事に追われてストレスを抱え込むのは健康的にも美容の上でも好ましくありません。

そんな時に強力な味方になるのが洗顔 美容液ですね。

洗顔でスキンケア


[char no=”6″ char=”josei2″] まずは洗顔で汚れを落とすことが大切ですね。
[/char]

素肌美人になるためには、やっぱり基本となる洗顔からです。。。

美容液クレンジングでエイジングケア

油脂を落としすぎてもいけないし、汚れを残すのも肌にとって良くない。

エイジングケア美容液でシミ、シワを改善したい

肌にハリと潤いを与える美容液
公式サイトはこちらから


【B.A RED】「張力コラーゲン」構造

ストレスでエイジングを加速させないことも大切ですね。

 

【POLA】B.A RED

エイジングケア:楽天ブックス

紫外線UV-AとUV-Bから肌を守るための美容液

紫外線UV-AとUV-Bから肌を守るためのの美容液です。

 

◆UV-A波(肌を黒くし、長時間かけてハリ・弾力を失わせる紫外線)
UV-B波(短時間で肌に赤みや炎症をひきおこさせる紫外線)
◆アレルギーテスト済み(全ての方にアレルギーが起きないというわけ
ではありません)
◆水、汗に強いウオータープルーフ
◆専用クレンジングは不要で、普段お使いの洗浄料で落とすことが
できます。

以前に皮膚科でシミの相談をした時に「春頃から紫外線の影響を受けるので日焼け止めクリームはしっかりつけてください」と言われました。

2016/ 3/ 6 9:54

色白は七難隠すという諺があります。

ホワイティシモ
無香料無着色と聞くだけで安心します。

目は健康のバロメーターです。ピント合わせで困っていませんか

目は健康のバロメーターと言われていますが、ピント合わせに困りはじめ、老眼の症状がでれば年齢を意識するようになります。

エンドレスに老眼が進むわけでなくあるところになると止まるとテレビの情報番組で聞きました。
パソコンを見続けて疲れるのは老若男女誰もが経験していることです。
では上手に目と付き合うにはどうしたらよいのでしょう。

ルチン

加齢によって減少する栄養素ルチンなどは補給することによって
疲れを助ける役目を果たすと言われています。

ルチンは蕎麦の実に含まれているそうです。(ウィキペディアより)

カロチノイド

サケやいくらなどに含まれるカロチノイドが酸化されやすいオメガ脂肪酸をサポートする役割を持っています。

目に関係する栄養素が含まれている栄養素の一つがカロチノイドですがもっと他にも沢山あります。
バランスよく摂取するのがいいようですね。

健康を自負しているつもりでも年齢とともに思うようにならないことがおきてくのが普通です。気力もそうですね。

実際にその状態になってみないと分かりませんがもろもろのことが
徐々に衰えたと実感する前に手段を取るのも方法です。

目の疲れ

目の疲れで首や肩が凝ることも症状の一つと言われています。
ピント合わせに苦労しないように目をサポートすることが大切です。

目は健康のバロメーターなので大切にしたいものです。

顔の赤いシミは薬で消える!らしい。

シミは特に女性の顔の大敵です。美容だけでなく健康面でも気をつけなければ
ならないシミがあります。シミは赤いシミと茶色のシミに分けられます。

NHKためしてガッテン(H.28.1.20)の番組で「顔の赤いしみは薬で消える!」
というタイトルで説明がありました。

信州大学教授 斎田先生の説明では「あぶり出し効果」と言い
赤いしみが出来ているときはがんの種があるということです。

そこで注目されるのがイミキモドクリームという難しい名の薬です。
免疫細胞を活性化させがん細胞をやっつけるので最初のうち皮膚がぐちゅぐちゅに
なるということですがそれは途中経過であり一ヶ月ほどできれいになるとのこと。

この手のシミは専門家に診断してもらいましょう。

日焼けによるシミはもちろんですが冬の日焼け対策も重要とのことです。
神戸大学皮膚科の先生の説明では冬に白くなったときは肌の免疫も落ちている
と言うことです。

UV-AとUV-Bの2種類がありBは赤や黒に日焼けさせる。
Aは赤や黒になる日焼けがおきにくいということです。
化粧品でUV-AのAの量が多いほど++++の数が多くなる。

Bは夏の1/5に減るが黒く日焼けさせるがんの種になるという。
Aは活性酸素を出し壊れた細胞が出て来てやっつける。

◎焼けてないのに皮膚のなかが黒くなっていくのは注意しなければならないとのこと。

また日光角化症といって触ると表面がざらざらしていて冬でも赤みがある。
これは子供の頃のガンになる種がたまってできたもので皮膚の深く
まで進行するとのことです。
2~3ヶ月経っても赤みが消えないのは要注意とのことです。

液体窒素に浸した綿棒を幹部に当て皮膚を凍傷させて取る方法があるそうです。

茶色のシミ

原因はスキンケアの時に摩擦でメラミンがたまって茶色になるということです。
色素沈着は癖 習慣で強い刺激を与えていることから起きるそうです。
習慣で髪型や顔をはたいているとできやすいとのことです。
医師は泡洗顔を薦めています。やさしく泡で汚れを落とすのがいいようです。

明日からやってみましょう。

 

どろあわわシリーズ

自然派化粧品オラクル

eyeformula400

 

オラクル化粧品を使うようになった理由は植物が与えてくれる肌の回復力と香りの良さでした。

個人差があるので全ての人に合うとは言えませんが、どちらかと言うと敏感肌の私にも化粧品の方から寄り添ってくれたかなぁと思います。

kumazasa

オラクル化粧品の説明書「ご使用に関して」に

「敏感肌でも安心してお使い頂けます」

と書かれています。

主な成分にヒマワリ種子油、トウキンセンカエキス、ホホバ種子油、キュウリエキス、オリーブ油、クマザサエキス、ヤチタナギ葉水などなど。

驚くほどの泡は立ちませんがキメが細かい優しい泡が顔に馴染みます。

一番気に入っているのはこの洗顔料です。
そしてもうひとつ気に入っていることは、年齢や脂質にかかわらず使えるということです。

ちょっと心配な時はカウンセラーに相談するのもいいでしょう。

まずはお試しセットで肌に馴染むかをチェックするといいでしょう。

ネイルケアは上質ネイルサロンで


清潔感が現れるのが爪です。
ですからネイルケアは女性にとって(男性にとっても)大切です。

甘皮処理も結構手間がかかります。

仕事上、爪を伸ばせない女性は多いと思いますがそんな心配はご無用です。

しかし自分のネイルケアを怠ると折角のカラフルなネイルも台無しになって
しまいます。

ささくれたり、深爪にしたり二枚爪になると日常の生活にも支障がでます。
ささくれた時はキューティクルオイルで保護を。

二枚爪の原因を知ることも大切です。

爪のおしゃれをしながら爪から体調をチェックしたりしましょう。

爪へのダメージを抑えてくれるバイオジェルソフトジェルの代表格カルジェル
カナダ生まれのアクセンツなど種類が豊富です。(OZmall)



ネイルサロン探してみましょう

銀座のネイルサロンはこちら

丸の内、日本橋のネイルサロンはこちら

赤坂、虎ノ門はこちら

六本木、麻布十番はこちら