カラー筆ペンで英語筆記体◇gold,blue,sky blue…..

カラー筆ペンで、昔取った杵柄(とまではいきませんが)で中学校の時に必須だった筆記体を書いてみました。
今の学生は、筆記体は必須でなくブロック体で勉強しているようです。
筆記体は読みづらいということでしょうか。

大文字のスタイルは現在と昔と書き方が変わっているのものもあるかもしれません。
最近はカリグラフィーアートが人気のようでネットで美しい筆記体を見ることができます。

この動画の筆ペンは、ぺんてる製品を使っています。
書いた文字色は、gold,bule,skyblue,lemon yellow,purple,yellow orange。

個人的に書きやすい色はgoldでした。筆のサイズも少し小さいですが、金色の出方が良かったのか、墨の質がgoldだけに違ったのか分かりませんが、goldのインクは書道の墨に近い気がしました。

https://youtu.be/-ALPkOw0oGQ

筆の動き

筆で英語を書く機会がないのでl(小文字のエル)を書くときに滑らかに行きませんでした。
しかし、blueカラーがその欠点を補っています。

音楽

筆記体を書いている時にバックグラウンドに音楽が流れています。
筆の動きを助けてくれるような音楽を選んでみました。

桜開花宣言にあと一輪

20日のニュースで、あと一輪足りない(5輪で開花)という理由で、東京の開花宣言はされず仕舞。
一方、桜の形をした東京五輪トーチが紹介され、さくらの国らしいニュースの一日でした。

ということで桜をモチーフにした数秒アニメーションです。

sakuraさくら桜はこちら

国内の日中はポカポカ陽気の一日。明日は彼岸の中日。

画像処理ソフトで作った、たい焼き、星、鶴、桜、ピーマン

おやつのtaiyaki

画像処理ソフトadobeを使って たい焼きの口を動かしてみました。

割って食べようとした、おやつのたい焼きです。
しかし写真に収めてからにしようと思い、口に入れる直前のたい焼きになってしまいました。
ちょこっとあんこが見えるのは、その所為です。

 adobeのeffectsのsplit機能で口を開け、twist機能で赤色のバックを動かすと写真のように動きます。effectsは画像の動きを自由自在に動かせる機能があります。
まだ腕が追い付かないので使いこなせないのですが、使いこなせればいろいろと応用がききます。

splitは50/100なので開閉具合がちょうど半分くらい。数字を大きくすれば口が大きく開きます。

おやつのtaiyakiを画像処理ソフトadobeを使って動かしました
おやつのtaiyaki

星★が球から出てきます

after effects ccで星を動かしました。
星は3Dで描いたもの。3Dを使うと遠近処理が思うようにできます。
星に厚さを加えたのが3D処理です。

エフェクトでLensを使用。このLensは球を作ります。
球を星に合わせて思うように変形させたもの。
遊び心を入れて、宇宙の中で星が衝突して一つになるようにミラーを使いました。ミラーを使うことによって星が二つに見えます。

少し落ち着きのない動きになってしまいました。

画像が重くなるのでGIFに変換、500BKくらいなので負担は少ないです。

画像処理ソフトadobe,after effectsを使って星を動かしました

折り鶴

鶴の折り紙は手で折ったもの

桜をモチーフにした数秒アニメはこちらです

桜の季節

ピーマンが青から赤に変わる数秒アニメはこちらです。

大人のぬりえが人気です

nurie-hana

大人のぬりえが高齢者たちに人気だということです。
先日、テレビのトーク番組では芸能人たちも待ち時間にやっている人がいるとか。

ぬりえは何十年も前から当時の子供たちに使われていました。
100歳前後の老人たちが若い頃ぬりえを楽しんだということで今のぬりえも
昔ながらの絵柄になっているものもあります。

いろいろなジャンルの塗り絵があり、昭和の時代を映す生活の様子が輪郭絵として描かれています。

そこにぬっていくのですが高齢者の人たちは昔の生活を思い出しながら色塗りをする楽しみがあります。

認知症予防にもなるということです。

読者のひとたちは、楽しい、かわいい、とかの評価を書いています。
60年前の子供に返るひととき時など評価は総じて良いものとなっています。

だれにも邪魔されずに好きな色をぬっていく楽しみは本人にしかわかりません。