何か月もかかってしまった紙粘土の胡蝶蘭、花びらと芯のつながりが大変だったとの作者(姉)の話。
バラの花の作品は、母親の傘寿の祝いに贈ったドライフラワーが経年化のため傷んだのを機にデザインを参考にして紙粘土に仕上げたもの。
色の配色に苦労しました。
胡蝶蘭は白い色をリアルに見せるのに時間がかかりました。